今年もお世話になりました。年末年始の営業は、次のとおりさせていただきます。年末:12月26日 15時まで年始:1月5日より 通常営業来年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
2026(令和8)年1月13日から、協会けんぽに請求する給付金について電子申請ができるようになります。今までは、会社を通じて請求していたものを、ご本人が直接申請するか、社会保険労務士に委託して手続することができます。★ご参照https://www.kyoukaikenpo.or.jp/electronic_application/eligibility/
出生後休業支援給付は、子どもの出生直後の一定期間内に、原則、両親がともに14日以上の育児休業を取得する場合に、最大28日間、休業開始前の給与の13%を支給するというものです。ただ、この給付金要件を確認するのがなかなか大変です。そこで、厚労省から簡易診断(要件確認)ツールがありますのでご紹介します。https://www.mhlw.go.jp/stf/syussyougo_kanishindan_00001.htmlぜひ、お試しください。
雇用保険の基本手当日額を8月1日から変更/厚労省より 厚生労働省は、8月1日からの雇用保険の「基本手当日額」の変更を公表しました。「基本手当日額」は、離職前の賃金を基に算出した雇用保険の基本手当1日当たりの支給額のことです。2024年度の平均給与額が2023年度と比べて約2.7%上昇したことと最低賃金日額の適用に伴うもの。年齢ごとの最高額は、60歳以上65歳未満7,623円(203円増)、45歳以上60歳未満8,870円...
健康保険証は、令和7年12月2日以降、使用することができません。今後はマイナ保険証を使って医療機関を受診しますが、マイナ保険証を持っていない方は医療機関の受診ができません。そこで、協会けんぽでは、令和7年7月より順次、対象者の自宅に資格確認書を送付するとのことです。★対象者★令和6年11月29日までに新規加入した人であって、令和7年4月30日時点でマイナ保険証を持っていない人
